夫クンと、ドライブ中 🚗💨
ワタクシ、助手席にて、ぼんやり外を眺める。
何だ、アレは?
見たことがない、ヘンなモノがある。
アレは……、「レア」じゃないか?
「止まって~~~!!!」
夫クンにクルマを急停車してもらい、撮った写真がコチラ。

葉っぱの陰から、大きな「ミノムシ」のようなものが覗いて見える。
(このサイズで、本当に「ミノムシ」だったら、オソロシイ…)
今日もまた、Googleさんに聞いてみる。
Googleさん曰く。
ーー
これはクマシデ(学名:Carpinus japonica)の果実が付いた枝です。
緑色の房状の果実は「ホップ」に似ており、この特徴から「ホップ状の果穂(かすい)」と呼ばれることがあります。
果穂(かすい)は、小さな種子を抱いた「果苞(かほう)」と呼ばれる変形した葉が、房状に密に集まってできています。
秋に茶色く熟す果穂(かすい)が 、神事で使われる「四手(しで)」に見えることから名付けられました。
ーー
ふぅん……、ク・マ・シ・デ、ね。
名前を知ってカシコクなったことを喜ぶべきなのでしょうが。
なんでしょう?
このツマンナイ感……😞